採用を、病医院・介護施設の力にする。
欲しい人材が集まり、長く働いてくれる組織へ。
医療・介護職採用の設計を、丸ごと支援します。
貴院の採用
こんな状況に
なっていませんか?
求人は出している。
紹介会社も使っている。
面接もしている。
それでも
応募が安定しない。
内定辞退が多い。
ミスマッチが減らない。
やるべきことはやっているのに、
選ばれない。
その理由はー。
決して、努力不足ではありません。
多くの医療機関、介護施設では求人を出す・面接をするという「採用業務」はできています。
しかし、
どこと競争しているのか、どうすれば選ばれるのかという設計が不足しています。
その結果、採用を「運」にしています。
必要なのは、採用を「設計」することです。
採用は「設計」で
変わります。
必要なことは、たった3つ。
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どこと戦うか
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何を伝えるか
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どこで負けているか
の分析
私たちは採用を
「運」から「設計」に
変えます。
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- 採用戦略の設計
- 競合分析と採用ペルソナ策定により、選ばれるための採用方針を設計します。
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- 魅力の言語化
- 「なぜここで働くか」を言葉に。
採用コンセプトと現場の声を資産にして、差別化を図ります。
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- 採用状況の見える化
- 応募・面接、面談・内定・定着の各段階を数値で把握し、採用活動の改善につなげます。
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- 現場への伴走支援
- 完全外注ではなく「採用チームの戦術パートナー」として、現場に密着して支援します。
「採用の仕組み」を、
貴院とともに
つくります。
採用の設計を変えると
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ミスマッチが
減る -
面接の質が
上がる -
経営戦略に沿った
人材採用が実現する
採用が
「再現できるもの」に
変わります。
採用は、欠員を埋める
作業ではありません。
どんな人が入り、
どんな組織になるのか。
それは、採用が決めています。
採用の設計が、病院・施設の未来をつくります。
採用OSライブラリー
採用は技術ではなく設計である
ご相談をご検討の方へ
採用設計の考え方を連載形式でまとめています。
ご相談前に、まずはお読みいただき、ご理解いただければ幸いです。
初めて読む方はこちらから
採用OSとは何か 採用設計シリーズ全6回
読む(none)Vol.02 「いい人がいれば採りたい」が病院を弱くする
Vol.03 病院の採用力を奪う見えない仕事
Vol.04 採用を「運」から「設計」へ変える
Vol.05 採用設計という仕事は、誰の仕事にもなっていない
Vol.06 採用設計者とは何者なのか
もっと読む
看護師採用を、病院の力にシリーズ全7回
読む(none)転ばぬ先の杖シリーズ全21回~医師が転職を考えるときのヒント~
読む(none)-
採用OSとは何か 採用設計シリーズ
採用設計の考え方や、病院採用の課題を解説する連載です
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看護師採用を、病院の力に
看護師採用は、「欠員補充」で人を集める仕事ではなく、病院の未来を設計する仕事です。本マガジンでは、…
MORE.. -
5人に1人の医師が半年以内に離職?
医師紹介会社経由で入職した医師のうち、半年以内の早期離職は19%という報告があります。<厚生労働省(…
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よくあるご質問
- REIの担当者は病院に常駐するのですか?
- 週あたり複数回のオンラインで対応いたしますが、初期は、執務環境を整備いただき、インハウス型の稼働をお願いいたします。また、貴院ドメインのメールアドレスの提供をお願いしております。
- 既存の事務長・人事担当との役割分担は?
- 既存スタッフの補佐役として機能します。紹介会社との契約締結、権限や採否の決定は病院側で挙握していただきます。
REIは実務と改善提案を担います。
- 成果が出なかった場合はどうなりますか?
- 月次KPIレビューで状況を共有し、改善策を協議します。一方的に打ち切ることなく、共に解決策を探ります。
- 契約終了後、採用ノウハウは残りますか?
- 採用マニュアル・テンプレート・業務テキストはすべて貴院のものです。HRO育成により自走を支援します。
- 人財紹介会社との関係はどう変わりますか?
- これまでの既存の紹介会社との関係は維持していただきます。ただし、情報の即時共有をお願いします。
ご依頼に応じてREIが窓口を一元管理し、コストと質を最適化します。
- どのくらいで採用成果が出始めますか?
- 状況によりますが、整備した後の3カ月頃から成果が見えてきます。
ただし、個々の採用難易度により異なります。